オリジナルパーカー

チームを盛り上げるのにも便利なオリジナルパーカーを選ぶコツ

フードがあるからパーカーは便利ですね

女性

私は、出かけるときはいつもパーカーです。さらに、教員として教壇に立って授業をしている時も、落ち着いた色のパーカーを着ています。ラフで気軽な感じもしますし、落ち着いた色を着ていれば印象も悪くはならないでしょう。さらに、スカートでもズボンでもいいので、何を合わせるかあまり考えなくてもいいですね。なので、朝バタバタしている時、とりあえずパーカーを着ておけば大丈夫という安心感があります。
パーカーを着ている人は多いでしょうけど、パーカーのフード部分をあまりかぶっている人はいないのかもしれません。かっこわるいのでしょうか?でも、私は結構かぶりますよ。私は眩しい光が苦手なので、パーカーをかぶって、帽子代わりにしています。日差しの強い時の帽子がわりだけではなく、首もとや後頭部も、フードをかぶることで日焼けや冬の北風から、守ってくれますね。
砂埃舞う校庭での体育は、パーカーのフードをかぶっていないと、じゃりじゃりで大変です。薄い生地であっても、いざかぶると、結構温かさを感じるものですよ。なので、マフラーも要らないですね。マフラーってがさばるし、たたんで持ち運ぶのが面倒に感じてしまいます。なので、マフラーを持ち歩かなくてよくなり、持ち物も減りますね。

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